2026-01-09

外反母趾・足の痛み・股関節術後でも「歩ける」が戻る:70代女性の経過記録(2025年10月〜11回目)

姿勢治療家(R)の仲野孝明です。
最近の臨床シリーズを作ってみました。

目次

この記事はこんな方のためのケーススタディです

  • 外反母趾が長年あり、靴が合わず歩くのがつらい
  • 股関節の手術後、左右差や違和感が残っている
  • 階段(特に下り)が怖い/手すり側で動きが変わる
  • 背骨の曲がり(側弯など)を指摘され、背中の痛みや疲れやすさがある
  • 「年齢のせい」で片付けず、根本から整えていきたい

    治療方針:初めての方へ

結論:このケースで「効いた」方針はシンプルでした

**足(靴・足趾)→骨盤(座り方)→背骨(呼吸と回旋)**の順で、
「土台から」積み直したことで、歩行と日常動作が戻ってきました。


来院の背景:2025年10月に初回来院(Aさん・70代女性)

主な困りごと

  • 長年の外反母趾
  • 右股関節は一年前に人工関節の手術を実施済み
  • 背骨の曲がりがあり、背中の痛み・疲れやすさ
  • 歩き方の癖を周囲から指摘されていた
  • 時間帯で症状が変動(朝は歩けるが、午後に悪化など)

初回時点の見立て(ここが「根本」の入口)

この時点で重要だったのは、「痛い場所」より先に
**『体がそう使わざるを得ない理由』**を拾うことでした。

  • 左右の股関節の使い方がズレる → 階段や歩行で露骨に差が出る
  • **足の環境(靴の適合)**が崩れる → 体全体が代償でねじれる
  • 骨盤が崩れる → 背骨はさらに曲がって見える/負担が集中する

治療の設計図:このケースの優先順位

1)足=「土台」を作り直す(靴・足趾・足首)

Aさんは過去にオーダー靴でも合わず、靴を諦めかけた経験がありました。
ここで転機になったのが、「足の指、本来の動きができる」靴の選択です。

  • 靴の選択と足の可動域改善
  • 足趾(指)の機能を戻すアプローチ(動き・感覚・スペーサーなど)
  • 歩行中に崩れる“いつもの癖”を減らす(テーピング等)

2)骨盤=「姿勢のハンドル」を握り直す(座り方・立ち方)

背骨が曲がっている方ほど、実は最初に効くのは背骨を頑張ることではなく、
骨盤から体を起こすことです。

  • 座位で「骨盤から起きる」
  • 立位で「まっすぐ立てる感覚」を増やす

3)背骨=「結果」を整える(呼吸・回旋)

背骨まわりは、固めるよりも 呼吸と伸展・回旋動作で“動ける状態”に戻します。
良い姿勢で呼吸をするだけでも整える最小の運動になります。


経過:初診〜11回目(時系列)

初回(2025/10/14):土台の崩れを特定し、方針を固定

  • 股関節手術歴・背骨の曲がり・歩行の癖が絡み合っている状態
  • 「痛い場所当て」ではなく、足→骨盤→背骨の順で整える方針へ

<臨床メモ>

Aさんは、かなり昔から足の変形がありました。
子どもの頃から 足指を曲げ込むような靴で歩行していた時代があり 、20代にはすでに外反母趾が出現。最近は、正座でも外反母趾の出っ張りが痛い

大事なのはポイントは、
Aさんが本当に困っていたのは「足の形」よりも、歩くと背中が痛くて不自由になることでした。

股関節(人工関節)の手術歴もあり、
「手術したら背骨も良くなると思ったのに…」という落胆もありました。

体重も軽く(発言上は40kg台の話題があり)、筋肉の“緩衝材”が少ないことも負担要素でした。

<初回で行ったこと>

  • 外反母趾を「矯正」ではなく “使える足に戻す” と定義
  • 足の接地が崩れて、骨盤〜背骨に負担が逃げている前提で再設計
  • テーピング(ただ固定ではなく、荷重が戻る方向に)を実施
  • 足指・足部の使い方の観察(やりすぎると逆効果になることも含めて説明)

初診時のゴールはこれでした。
「足で踏める」→「骨盤が安定する」→「背中が守られる」


2回目(2025/10/22):刺激量を調整しつつ、姿勢の再学習

  • 体に入れる刺激が強すぎると逆に負担になるため、“適度に効く量”に調整
  • 壁を使うなど、体をまっすぐに感じる練習がをスタート

<臨床メモ>

2回目の診療は、初診から1週間後。
テーピングの刺激が強く感じたり、皮膚がかぶれそうな話も出ました。
この段階では、理想論ではなく現実対応が必要です。

  • 皮膚が負けるなら無理をしない(休む・貼り方を変える)
  • 足部の“使っていない筋肉”にスイッチを入れて、踏ん張りを作る
  • 足が支えると、背骨(特に腰椎)の負担が減る、という説明

ここで出た重要ワードが、まさに根本です。
「背骨を悪くさせないために、骨盤から曲げる」

座位や日常動作で、背骨を直接いじるのではなく、骨盤主導へ切り替えていきました。


3回目(2025/10/28):冷え・足趾の動き・骨盤位置がテーマに

  • 足趾を動かす(握る/広げる)ことで循環と感覚を戻す
  • 骨盤位置が変わると、全体の曲がり方が変わる(=背骨は結果)

<臨床メモ>

Aさんはテーピングをほぼ毎日実施。
「全然違います」という反応がありました。これは良い兆候です。

ただし、皮膚が弱い場合は“続け方”が命です。
夜は休む、貼り方を工夫するなどで、続けられる形に調整します。

この回は、歩行や立位のチェックが増えました。ポイントはこちら。

  • 足が支えると、お腹(体幹)に力が入りやすい
  • 体幹が入ると、歩行中のブレが減る
  • 座り方は「ここです(骨盤から折る)」に集約して復習

生活の中で意識することを整理しながら、
足→体幹→背骨の順に「働くルート」を通し直していきました。


4回目(2025/11/04):足趾スペーサー×靴下問題=「現場のリアル」

このあたりから、臨床の価値が出るところです。
小さな課題がたくさん出現しますが、一つ一つ解決していきます。

「理屈は正しい」だけだと続かない。生活で回らないと意味がない。

  • 足趾スペーサーを靴下に入れる工夫
  • 5本指靴下だと厳しい、足袋型が現実的…など“継続可能性”の調整
  • 左足首が「ガクッ」となる感じ、歩行の不安定さも拾い直し

<臨床メモ>

足指の間に入れるスペーサー(タイミング・靴下問題)をチェック。
5本指ソックスや薄手ソックスの工夫方法をお伝えしました。

足指を1本ずつ動かす/曲げる/伸ばすなど、細かく行うべき動作を指導。
靴の中で足が冷える問題など、生活の現実に合わせて調整します。

この段階で大事なのは、鍛えるより先に 「動かせる」状態を取り戻すこと
足指は“力”ではなく、“操作性”が回復の速度を決めます。


5回目(2025/11/11):階段の課題が明確化(上りOK・下りが怖い)

  • 痛みや不安は「動作」で正体がバレます
  • 下りで出るのは、筋力だけでなく 股関節と骨盤の使い方、バランス能力など多岐にわたります

<臨床メモ>

この回は一度、痛みの波が来ています。
右は良くて歩きやすい。でも左に、毎年出るような痛みが出現。
しかも施術後〜翌朝に強く出現しました。

ここでの対応が、根本治療として超重要です。

  • 「良い運動」でも、負荷量が合わないと痛む
  • 体が変わる途中は、左右差や“置き去り部位”が出る
  • 痛みの場所を責めず、負荷のかけ方(量・タイミング)を修正する

多くの人はここで迷走します。
「悪化した」と思ってやめてしまう方、根性で押してさらに悪化させる方。

基本をしっかり押さえ、
波を“調整して乗り越える”という、回復の王道に入りました。


7回目(2025/11/25):宿題が「下り階段に効く形」へ

  • 会話で、つま先立ち(カーフレイズ系)の話が出てきます
  • 下りに必要な支持性を、日常で積み上げる方向へ

<臨床メモ>

初診から1ヶ月半が経過。
この頃には、座位が安定してきています。

座っても腰が痛くない、調子が良い、という流れ。
今回のケースで座位はかなり重要でした。なぜなら、座り方が崩れると立位・歩行にも必ず影響するからです。

  • 骨盤から起こして座る
  • 呼吸で固めすぎず、必要な安定を作る
  • 背骨を“守る使い方”が日常に入ってきました

8回目(2025/12/02):歩行が明確に改善「止まらずに来られた」

  • 「駅から歩くと途中で止まる感じ」が減り、休まず来院できた
  • ぐらつきも減ってきた
    → これは派手じゃないけど、生活の自由度が上がる“本物の改善”です。

<臨床メモ>

今回までの間が、一つの大き節目になりました。

Aさんは「久しぶりに駅から家まで歩けた」
さらに「休まずに、今までで一番早い速度で歩けた」そうです。

背中が痛くて歩けなかった状態から、
背中の痛みが出ずに歩ける状態へ。

まだ「形はおかしい」「前のめりになる」など課題は残っています。
でもこれは、改善としては正しい順番です。

先に「痛みが減る」「歩ける」が戻り、その後にフォームが整っていきます。


10回目(2025/12/23):調子が良い週の中で、左股関節に急に痛みが出る

  • 足はかなり良い一方で、左股関節が急に痛む波が出る
  • こういう時に重要なのは「戻った」ではなく、何がトリガーかを一緒に探すこと
    (生活動作・冷え・座り方・歩行量など)

<臨床メモ>

靴の話をお伝えしました。
ALTRA(アルトラ)の話題を出し、ベアフット・指先が広がること・ゼロフラット・伸びやすさなど、かなり具体的に「足にとって必要な要素」を整理しました。

ここで重要なのはブランドではなく、構造です。

  • 外反母趾部分が当たらない“足先形状”
  • 広がり(足幅)を許す設計
  • 紐やファスナーなど、フィット調整ができる構造
  • 季節(冷え)も含めて「続けられる靴」を選ぶ

靴は医療でもトレーニングでもなく、生活の土台そのものです。
だからこそ、合えば人生が変わります。


11回目(2026/01/07):靴が決定打+階段で“左右差の正体”が見える

  • 靴が合い始めて、足の状態がさらに安定
  • 階段の下りで「手すりの側(右/左)でスムーズさが変わる」
    → これは 左右の股関節・骨盤の使い方の差 が、動作に出ているサインです。
  • 右肘の痛みも話題に(次なる隠れた課題が出現)

<臨床メモ>

年明け、Aさんはこう言っています。

  • 足は「全然出てない(悪化してない)」
  • 靴が「人生で初めて良かった」
  • オーダー靴を2回作ってダメで、去年全部捨てた過去がある
  • なのに今回は合った

ここが、本当に大事なポイントです。

「合う靴がない」は、才能や運ではなく 評価の視点がズレていることが多いだけです。
シューフィッターは「靴を合わせるプロ」ですが、必ずしも「歩き方・体の使い方」まで深く見ているとは限りません。
だからこそ当院では、人間本来の歩き方に土台を戻した上で、歩きを邪魔しない靴を選ぶという順番を大切にしています。

その結果、「人生で一番ラクな靴」に出会える確率が上がります。

さらに、階段の降り方で面白い観察も出ています。
左手すりだと痛いのに、右手すりだとスムーズ。

これは 身体のねじれ・荷重の癖 が、日常動作で露呈しているサインです。

そして、足が安定してきたからこそ、別の問題が“見えて”きました。

  • 左股関節の違和感(状況で出たり消えたり)
  • 右肘の痛み(箒で掃く動作など、夏頃からの話)

これも、治療の価値が出てくると出現するポイントです。

足が崩れている間は、他の痛みは埋もれます。
土台が整うと、次に改善すべき層がはっきりしてきます。

良くなったから、次が見える。
人間の自然治癒力による回復というのは、そういうものです。


このケースの「根本改善」を作った3つの鍵

1)靴が変わると、足が働き、全身がラクになる

Aさんは過去にオーダー靴でもダメだった経験があり、
今回「合う靴」に出会ったことが大きい転換点になっています。

2)骨盤から起こすと、背骨は“悪化しにくい形”に落ち着く

背骨を頑張って伸ばすより、骨盤の位置を戻す方が再現性が高い。
これが日常の姿勢を変えていきます。
「姿勢が変わると、人生が変わる」まさにその瞬間です!w

3)階段(下り)は、体の使い方のテスト

下りで崩れるのは「弱いから」だけじゃありません。
支えにくい状況、バランス感覚、筋力低下が重なると、怖さや痛みとして出ます。
だからこそ、股関節と骨盤の使い方(足はもちろんです)が重要になります。


おまけ:「良くなったら次が見える」は正常(悪化ではない)

初めの症状が良くなったら、次なる症状が出てきて驚かれる方もみえます。
人間は一番辛いところや痛いところ以外が気にならないように“プログラム”されています。

順番に改善して、何もない状態まで整えていきましょう。


自宅での宿題(このケースで実際に指導した内容の一部)

足趾:握る・広げる(短時間でOK)

  • 指を「握る」「広げる」を繰り返す
  • 冷えや感覚の戻りに関係しやすい

靴下×足趾スペーサー:続く形に落とし込む

  • 理想論より「続く形」
  • 靴下のタイプ選びも含めて、現実運用に合わせる

下り階段のための支持性:つま先立ち系

  • やり方は個別調整が必要ですが、“つま先立ち”
    壁に向かって、姿勢良く両足を平行に立ち、踵を垂直に上げて、ゆっくり降ろします。これだけの動作ですが、ふくらはぎのトレーニングになります。

寝ている時に膝が当たって痛いなら:タオル1枚

  • 横向きで膝が当たって痛む場合、クッション(タオル等)で緩衝
  • 「骨と骨が当たっている」問題は、これで改善することが多い

同じような症状で困っている方へ:セルフチェック

次のどれかに当てはまる人は、この症例と原因構造が近い可能性があります。

  • □ 外反母趾があり、歩くと疲れる/痛い
  • □ 靴が合わず、オーダーでもダメだった
  • □ 足の痛みだけでなく、背中や腰も痛い
  • □ 股関節の手術後、歩き方が崩れた気がする
  • □ 階段や手すりの使い方で痛みが変わる
  • □ 階段の下りが怖い(登りは平気)

このうち複数が当てはまるなら、痛い場所だけでなく
足→骨盤→背骨の順で見直す価値があります。

・日本整形外科学会「外反母趾」解説
https://www.joa.or.jp/public/sick/condition/hallux_valgus.html

・国立長寿医療研究センター「転倒予防セルフチェック」
https://www.ncgg.go.jp/hospital/news/20171222.html

・AAOS(米国整形外科学会)Bunions(外反母趾)解説
https://orthoinfo.aaos.org/en/diseases–conditions/bunions/


まとめ:派手じゃない改善が、人生の自由度を上げる

このケースの本質は、
「足が良くなる」=「歩ける」だけではなく、
日常の移動と選択肢が戻ることでした。

外反母趾、股関節術後、背骨の曲がり。
条件が重なっても、順番を間違えなければ体は変わります。


ご来院をご検討の方へ(注意点)

本記事はあくまで症例の紹介で、状態は人により異なります。
痛みが強い・しびれがある・急に悪化する場合は医療機関の受診も含めてご相談ください。

「自分も近いかも」と感じた方は、まずは “いまの体の使い方” を一緒に整理しましょう。

初めて姿勢治療家を知った方は、ぜひポッドキャストYouTubeなどでまずは様子を見てください。

本気で治したい方は、こちらから。


よくある質問(FAQ)

Q:外反母趾は治りますか?

A: 形だけをゼロにする発想より、痛みなく歩けて、悪化しにくい “使える足”に戻す 方が現実的で、生活が変わります。
外反母趾を形で捉えるのではなく、使える外反母趾に変えていきましょう。
手術をして後悔している方もたくさん拝見してきました。できるのは、今ある身体を最大に生かす使い方です。
人間には未知なる可能性があります。諦めない姿勢があればできることは無限にあります。

Q:テーピングはずっと必要ですか?

A: ずっと固定するためではなく、**正しい荷重を覚えるための“補助輪”**として使います。皮膚状態や生活に合わせて調整します。
自分で巻けるように指導します。もし巻けない場合は、他の方法を一緒に考えていきます。

Q:靴は何を買えばいいですか?

A: ブランド名ではなく、**足先形状・幅・フィット調整・季節(冷え)**まで含めて、続くものを選びます。合う靴は“体を守る道具”になります。
生活環境に応じて、購入できる場所や種類はアドバイスしております。
新しい靴の情報や気になっている靴があれば、診療中にご相談ください。足の形状、現在の骨格に合わせて考えられる最善のアドバイスを致します。

Q:良くなったと思うと戻るのはなぜですか?

A: 必ず原因があり、結果があります。悪くなる時には「悪くなる使い方」をしています。
一緒に身体の骨格構造を考えながら、改善策を探していきましょう。


要点まとめ(3行)

  • 外反母趾・足の痛みは足だけの問題ではなく、靴・足趾の機能低下→骨盤の不安定→背骨の負担という連鎖で悪化しやすい。
  • この症例では **足(靴・足趾)→骨盤(座り方)→背骨(呼吸と回旋)**の順に「土台から」整えることで、歩行と日常動作が回復していった。
  • 改善が進むと、次の課題(股関節の左右差・肘の痛みなど)が見えてくるのは正常で、“悪化”ではなく回復の階層が上がったサインである。

要点まとめ(箇条書き)

  • 対象:外反母趾/足の痛み/股関節術後/背骨の曲がり/階段(下り)の怖さがある70代女性
  • 重要所見:靴が合わない・足が靴内でズレる/足趾が使えない/骨盤が崩れる/背骨に負担が集中
  • 介入:荷重が戻るテーピング、足趾の操作性回復、骨盤主導の座り方、呼吸と回旋で背骨を固めない
  • 変化:駅から休まず歩ける/背中の痛みが出にくい/階段で左右差の正体が見える/次の課題へ移行
  • 自宅課題:足趾の握る・広げる、靴下×スペーサーの継続設計、つま先立ち系、膝が当たるならタオル


本ブログからお願い

この記事は、読んでいただいた方が自由に記事へ投げ銭ができるPay What You Want(あなたが払いたいと思った分だけ払っていただく)方式をとっています。「役にたった」「面白かった」など、何かしら価値を感じていただけた場合、 INVESTMENT TICKETをクリックして、投げ銭していただけると幸いです。

※金額は自由に変更できます。

投げ銭していただいた資金は、より良いブログ記事が書けるよう運営費に使わさせていただきます。もちろん価値がないと思った場合には、お支払いは不要です。同じ記事を読み返して、新しい気づきがあった場合には、記事のシェアなどしていだけると嬉しいです。


■メルマガ登録|仲野孝明メールマガジン
6ヘルスを軸にした日々の気づきコラム配信中

■Youtube|姿勢治療家の「姿勢の医学」チャンネル
正しい姿勢と正しいカラダの使い方配信中

■PODCAST|姿勢が変わると、人生が変わるラジオ
毎週金曜日配信

■動画学習講座|いつでもどこでも学べる姿勢
一般社団法人 日本姿勢構造機構

■姿勢作法検定入門講座|姿勢は作法である
一般社団法人 日本姿勢構造機構


■オンラインSHOP|姿勢治療家印のグッズ販売

自分が使いたい商品をつくっちゃいました

■仲野整體東京青山|姿勢治療家HEADOFFICE
実際に治療されたい方へ

関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です