【山田陽介×仲野孝明】1日1時間のトレーニングより、23時間どう過ごすかで決まる!
次なる世界最高峰のレースUTMBに向け、1から生活を完全に見直している姿勢治療家(R)の仲野孝明です。
4年前、南米よりご帰国のタイミングで仲野整體東京青山に来院されていた山田陽介氏
来院されいた当時、山田さんトレイルされてませんでしたよね?」と質問した結果「自分なりに仲野先生から教えていただいた健康軸6ヘルス(構造・睡眠・食・運動・精神・呼吸)をアップグレードしたら結果がついてきました!!」と
姿勢治療家の健康軸6ヘルス(構造・睡眠・食・運動・精神・呼吸)に基づき、100マイルに向けて1年間で行われた生活・食事・トレーニングなど根掘り葉掘りお聞きしました。
UTMF特別対談1|100マイル長く早く一定して走り続けるための食事
体重をコントロールする方法など
UTMF特別対談2|100マイルを完走に導くための、睡眠とマインドと呼吸。
逆境にたたされた時、どうマインドセットするか。

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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