第123回ラジオ配信| どんな寝方が正解ですか?
第123回 どんな寝方が正解ですか?
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リスナーさんから頂きましたご質問にお答えいたします。
<質問>
整体・接骨院にあります顔の部分が空いているベッドに憧れます。うつ伏せで寝るのが大好きです。うつぶせ寝は素晴らしいという説と、疲れが3分の1しか取れない、顔が横向きになり歯に1トンもの負担がかかるので良くないなど、どれが本当なのかわかりません。私は肩こりと首痛があり、起きた時寝違えたり、ほっぺたに型ができたり腕が痺れたりしますけど、ついついうつ伏せになってしまいます。ご教授いただけましたら幸いです。よろしくお願い致します。
ラジオ内で回答させていただきました。
少しでもご視聴された方のお役にたてれば幸いです。
2018年最後の配信となります。
本年もありがとうございました。
来年もよろしくお願い致します。
仲野孝明
仲野孝明PODCASTラジオ配信事務局
【成功する姿勢力】
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仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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