調子がいい!がずっとつづくカラダの使い方、出版記念講演会終了。
日本を調子いい!!人であふれるように、”カラダの使い方”として、人間本来の使い方である立って仕事をする動作。が当たり前に実践できるように、オフィスワークのスタンディングデスク導入率10%を当たり前にさせたい姿勢治療家の仲野孝明です。
文喫さんにて、2019年7月23日
”調子がいい!がずっとつづくカラダの使い方”の出版記念セミナーを行わせて頂きました。

今回は、私の今までのセミナーよりもより、座る、立つ、歩くにフォーカスし、書籍の内容をふんだんに入れながら解説させて頂きました。
参加された方も、20代から70代までと幅広く、男女比も4:6で女性が多いものの男性も沢山の参加していただきました。
この書籍の今後にも期待してしまうほど、年代も性別もバラバラでした。カラダのテーマは、改めて万人向けなんだなと思います。

平日の19時スタートでしたが、開始早々、姿勢がとてもよかったです。
もう、教える必要ではないのではと思ってしまうほど上手に座られていました。
そんな中、姿勢の大切さを伝えてさせていただきました。
・見た目の影響
・機能への影響
・人生に対する影響
背伸びはもちろん鉄板なので、
しっかりお伝えします。

他にも、今回の書籍に出している大切な体操を
丁寧に解説しました。

ご参加された皆様、お忙しい中本当にありがとうございました。
ご参加されました皆様の未来が、セミナーをきっかけに、健康寿命が伸びますように!

今回の書籍のポイントは、スバリどのページもクタクタでも素早く使うことができる内容です。
みぞおちちゃんがイメージキャラクターなので、このイメージで歩いていただければ幸いです。
ご来院中の方は、この書籍をご一読いただき、わかりにくいとことを解説させていただきます。
ぜひ、お尋ねください。
近日中に学べる動画でも作ってみようかと思っています!
姿勢が変わると、人生が変わる。
姿勢治療家®️仲野孝明

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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