姿勢治療家(R)podcastで、健康のコツを学ぼう!
2022年8月、171km46時間半のUTMBウルトラトレイルモンブランに向けて、体質改善に挑戦している姿勢治療家の仲野孝明です。
いきなりですが、姿勢治療家(R)のポッドキャストお聞きになったことありますか?
2022年春になって急に、”姿勢が変わると人生が変わる”のポッドキャストをお聞きいただき、ご来院をされる方が増えてきました。
ポッドキャストを始めたのが2016年。
「仲野先生、ポッドキャスト向いてるかも」と診療中にポッドキャスト配信をされている早川洋平さんから、お声をかけて頂きスタートしました。
”姿勢の大切さについてお伝えたい”
ズバリ目的は、日本人の姿勢啓蒙活動で始めました。
”人類が100歳時代に健康に動けるには、日々の姿勢が健康にとって、最も大切であることを伝える”
・誰が聞くの?
・視聴者の数も見えないのに意味があるの?
・ポッドキャストが知られていないのに?
そんな冷静な声もある中、2016年6月番組名【姿勢が変わると人生が変わる】姿勢治療家 仲野孝明
がスタートしました。
現在では、300回を超し、6年目突入。
現在も週一回金曜日の配信で続けております。
ポッドキャストも、アップルだけだったのが聞くことができる媒体も広がりました。
Apple podcast
Spotify
Google podcasts
Amazon music
もし、グーグルアシスタントなら「OK Google 姿勢治療家のポッドキャストを再生して」
なんて話しかけてもらえると聞けるかもしれません。(笑)
約15分の番組です。
300回=4500分
約75時間相当を聞くことができます。
・姿勢の悩み
・運動の大切さ
・食事について
・カラダの痛みに関して
・心の姿勢について
・座り方について
いろんな悩みにお応えしています。
たまに、話が横道にそれてしまう時もありますが、その辺りはご愛嬌で聞き流していただければ幸いです。笑
そんな番組をお聞きいただいた方が、実際に確認してほしいとのことで
ご来院になる方が、世界中から少しずつ増えてきました。
本当なんですよ。
国外にみえる方でも、毎回楽しみに聴いていただけ国境を超えて勉強していただけるのも、配信者としては嬉しいです。
始めて聞いたことを1週間実践したら痛みが消えた。
治らなかった腰痛が治った。
肩こりが改善して、長年の不調が消えたしまった。
と書き込んでいただく方もみえます。
でも実際に確認してほしいと来院されるかもみえます。
・座り方を確認してほしい
・かなり改善したけど、どうしても難しいところがある
この番組をお聞きして頂いた方とお会いできると、本当に番組を続けてきてよかったなと感じています。
もしも、まだお聞きになったことがない方はぜひ一度ご視聴くださいませ。
すでに来院を先にされている方でも
何かちょっとした、人生のヒントがありますよ。
今年は、イベントとして、東海道53次”日曜飛脚”で多くのリスナーさんにもお会いできるのも楽しみにしております。
健康こそが、人生で最も大切である。
そんな価値観の方にこそ、聞いていただきたい番組です。
”姿勢”の大切さが、伝わり、代々伝えたくなるように。
人間本来のパフォーマンスを誰もが発揮できる社会に向けて進んでいきます!
最近の私の流行りとしては、
人間本来の脂肪燃焼を使えるようにするための食事
ケトジェニック生活や、
人間が動物であることを最大に発揮できる
トレイルランニングのコツなど。
色々実践していることも、お伝えしてきていきます。
今初めて、知った方はぜひ一度、ご試聴ください!
少し広告気味なブログでした。笑
姿勢治療家
仲野孝明

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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