NOTE更新|ステージレース用マットの選び方
レーシングプラネット、サハラ砂漠マラソン(MDS)、beyond the ulitmate など、食事、シュラフ、着替えなどを、すべて背負って移動するレース参加者方向けに書きました。
荷物は、少なく軽いほど動きやすくなります。軽ければ軽いほど体力の消耗をさけれます。
ただし、
睡眠は個人差がかなりあります。
本番まで、繊細な方ほど、実験しながら決めていきましょう。
繊細or鈍感
暑がりor寒がり
少しの違いが、7日間あるため大きく影響してきます。
大会が始まれば、慣れますが、シミレーションできてると精神的に余裕がでてきます。
1.スリーピングマットサイズを確認する
ステージレースで利用するマットは、長さを短くすることをお勧めします。
重量を少しでも減らしいためです。
マットのサイズには、縦サイズ×横サイズで大きさが決まります。
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NOTE|ステージレース用マットの選び方
https://note.com/takaaakinakano/n/n0fa784f6f0f1

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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