NOTE更新|港区境界線を走ってみました!
人類は走る動物である!
人間本来の使い方を実践して、未来の子供達へ輝く未来を残したい姿勢治療家(R)の仲野孝明です。
壮大なテーマを掲げているので、いつも走ったことがない方が、走るきっかけになったり、走りたくなるような話題を、いつも探しています。
はじめに 境界線ってどうなってる?
180分ゆっくり走る、そんな練習をLSDといいます。マラソンなどの練習で足の基礎体力をつくるのに良い運動方法です。
走るのは、その場でジャンプしているような運動です。でも3時間もジャンプしていられません。
診療中の会話から
Q「港区と渋谷区は、表参道方面に行くと、どこで切り替わるんですか?」
A「渋谷区と港区の境界線は、花茂さんのビルで切り替わるんですよね。骨董通りは港区で、青学は渋谷区です。」
そんなことを、私が答えながらちょっと気になってしまいました。
港区の境界線って、どうなっているんだろう?
続きはこちらから↓
NOTE|港区、ほぼ境界線走り!
https://note.com/takaaakinakano/n/n6bc886c18b4c

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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