NOTE更新|実直に正しいカラダの使い方を実験していたら、自分の足に革命が!
自分でもビックリ!カラダの使い方が変わると足のサイズが変わる
マラソン練習を通じて、私の足に驚くべき変化がありました。
久しぶりに小趾の外側に”マメ”ができたことで、足のアーチが上がり、シューズのサイズが2サイズも小さくなっていることに気づきました。
私は50歳になりましたが、東京マラソン2024で3時間20分を切るという目標に向かって、今年は少し真剣にトレーニングを行っています。
マメができる原因
ランニングを始めて12年が経ち、この10年間で足にマメができることはほぼありませんでした。
マメの原因は、摩擦です。
靴と足との間で摩擦がおこりますが、2013年にアルトラの靴に出会ってからは、靴のトラブルがほぼありません。
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NOTE|自分でもビックリ!カラダの使い方が変わると足のサイズが変わる
https://note.com/takaaakinakano/n/n277089a6d92f

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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