仲野孝明NOTE更新|1年間の水曜飛脚が実を結ぶ!初心者でも楽しめる陣馬山ハイキングガイド
1年間、毎週水曜日、6kmほど夜の都心を走るイベント、水曜飛脚。
毎週水曜に6km走ってきた走力は、どのぐらいなのか?
山でも試してみたい!!
そんな希望があり、ゴールデンウィークの始め4/29に数年ぶりに妻と高尾山に登りました。
想像以上に楽に登れたとのことから、今度は陣馬山に行ってみたいとのことで、ゴールデンウィークの最終日5/6に、陣馬山を登ってきました。
陣馬山には、有名な白馬がいます。
あの白馬を、いつか自分の眼で、見てみたいと思っていたそうです。
天気は、下り坂に向かっており、雨は降りませんでしたが曇り空でした。
陣馬山から、高尾山へは縦走することができる、トレイルランナーの練習ルートがあります。
本来はこのルートで挑戦したかったそうですが、スタートが遅かったので無理のないように短くしました。
陣馬高原下→陣馬山→明王峠→相模湖駅 約2時間40分ほどのコースになりました。
12時45分のバスで出発した記録です。
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仲野孝明NOTE更新|1年間の水曜飛脚が実を結ぶ!初心者でも楽しめる陣馬山ハイキングガイド
https://note.com/takaaakinakano/n/nac6d8cdedd56

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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