NOTE更新|東京マラソンオフィシャル写真からランニングフォームを振り返る
マラソンの写真を見ると自分の走り方を客観的にみることができます。
ランニングで姿勢治療家メソッド一番大切にしていることは
”姿勢&リラックス”です。
これができているか東京マラソン2024年の大会写真から振り返ってみました。
大会写真は、大会オフィシャルスポンサーフォトクリエイトさん作品を購入させていただきました。
今回、自己ベストを22分3秒更新できました。
以前のベストは、2020年勝田マラソンでの3:42:18でした。
東京マラソン2024のスタートから、3:20:15でゴールするまでの写真を確認しながら振り返りをしてみます。
私は、陸上歴なし、運動歴最低限、38歳で走れないところから、人間本来の姿勢で動けばどこまでできるかだけを実験するために走っています。
誰もが走れる動物ですので、
姿勢の観点から振返り、フォームで意識していることをあえて確認してみました。
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仲野孝明NOTE更新|東京マラソンオフィシャル写真からランニングフォームを振り返る
https://note.com/takaaakinakano/n/n5a2f98a4d03a

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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