2016-12-15
NOK:日本のオフィス環境改善プロジェクト
社員が健康になると、会社は健康になる。
健康リテラシーを高め、健康的な環境を整えることが
これから先の企業の力を高める一歩です。
カラダの専門家が、個人と企業の力を最大限発揮できる環境構築を
“健康”の側面から支援します。
個人と企業がパフォーマンスを最大限発揮するには、“健康”であることが大前提です。
「いい会社は、組織も個人も健康リテラシーが高い。」
そう言われる企業を増やし、日本、そして世界の個人と企業の「身体・精神・業績」を本当の意味で健康にする。
それがNOKプロジェクトです。

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。
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