2017-12-29
【映画MX4Dは、ブーツがオススメ】
いつも姿勢を分析している
姿勢治療家(R)の仲野孝明です。
姿勢治療家(R)の仲野孝明です。

スターウォーズ最後のジェダイを鑑賞に行ってきました。
目的は、
3D映画を超えた、体感型MX4Dを体験すること。スターウォーズシリーズなら
体感型
4D映画にピッタリでは
と
お正月前の六本木ヒルズへ。
体感型と言われるのは
3D映画の立体感
+
椅子が動いたり、水しぶきがかかったり
椅子からの突き上げがあったりと。WEBからお借りしました。
↓↓
目的は、
3D映画を超えた、体感型MX4Dを体験すること。スターウォーズシリーズなら
体感型
4D映画にピッタリでは
と
お正月前の六本木ヒルズへ。

体感型と言われるのは
3D映画の立体感
+
椅子が動いたり、水しぶきがかかったり
椅子からの突き上げがあったりと。WEBからお借りしました。
↓↓
シートが上下に
アトラクションの用に動くこと
だけでなく、シーンに合わせて色々なことが起こります。姿勢治療家としての
視点から感じたのは
とにかく、
【椅子が高いこと】仕事柄多くの椅子に座りますが
この椅子はとにかく
日本国内使用としては高いです。173センチの私の身長でも
正しく深く座ると
足が浮いてしまう感じでした。女性には、かなり高いと思います。正しい座り方でないと
足は付くかと思いますが
本来の設計されている
突き上げや、地響き感などが
かなり違うはずです。
180センチの身長がある方は
とっても座りやすく、楽だと考えられますが
身長が低い女性などは
底が厚めか、高めの
ブーツを履いていくのがオススメです。
正しい座り方の
坐骨で座る感覚で
ぜひ楽しんでみてください。
日本版の椅子を制作し。
劇場で、
正しい座り方を教育した上で
体感できると面白いな〜。と思いました。
姿勢治療家(R)仲野孝明

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。
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