一生「疲れない」姿勢のつくり方

37歳の一生に一度読むべき教科書
として出版しました。
一冊を読むだけで、間違って使っている身体の使い方を変えることができます。
特に
こんな方にオススメです。
・デスクワークの37歳
・最近疲れやすくなった方
・肩こりで仕事がはかどらない
・だるさが抜けない方
・身体が動かなくなりそうな気がする方
日々の仕事を通じて
学び、必要だと感じているすべてを
全人類の37歳の方に伝わってほしいと思い出版いたしました。
現代社会で生きていくには
正しい知識がなければ、健康に過ごせなくなります。
知っていれば必ず健康寿命が延ばせる本として
出版させていただきました。
自らの身体の
小さな不調のシグナルを、見落としていませんか?
痛みやハリが当たり前になっていませんか?
そんな方に
お伝えしたいのは、そのうちの99%は「姿勢」を改善すれば治る、ということです。
正しい姿勢に必要なのは、「背伸び」の意識と1日1分程度のストレッチ。
たったそれだけで、人生でもっとも元気だったころのあなたに、もう一度戻ることができるのです。
さまざまな医療機関をめぐっても取り除けなかった痛みも、どうか諦めないでください。
正しいプロセスを踏めば、あなたの体は確実に変わります。
本書と一緒に、すっと伸びた背すじで、今よりずっと元気なあなたになるための一歩を踏み出しましょう!
姿勢治療家(R)
仲野孝明
※第一作目の「老いない体のつくり方」実業の日本社 文庫リニューアル版
※こっそり立ち読みページ

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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