【感謝の15周年】仲野整體東京青山は、15年を迎えることができました。
【感謝の15年】
2023年8月8日 開業から15年目を迎えることができました。
この15年、日数にして5475日を開業から振り返ったら自分自身の、姿勢が変わり人生が変わっていました。
こんな日は、15年まえには想像できない状況でした。
開業までも、バタバタ。
施工していただける事務所にも無理を言って仕上げていただいたのが懐かしいです。
ナリングクリエイティブの山本さん、ほんとお世話になりました。
開業直前の入口。今も大事に使わせていただいてます。

ベットの数が違いますね。

「姿勢って大事なの分かるけど、何が大事なの?」
姿勢の人体実験スタート。

ご贔屓にして頂いた皆様のおかげです。
私が、運動しているのは、決して好きだからではありません。
誰もが、身体使い方を身につけると、健康で過ごせる時間を伸ばすことができる。
そのための実験だけです。
日本の健康寿命を最大に引き伸ばすために、加速して活動していきます。
未来では、走れることが当たり前になります。50歳も走る
60歳も走れる
70歳も走れる
走れる身体であれば、健康寿命を越えることは簡単です。
介護になりたくなければ、走りなさい!
現在の
男性の健康寿命 72.68才
女性の健康寿命 75.38才
(厚生労働省「平均寿命と健康寿命」2019年)
※健康寿命は、介護申請をした年齢になります。つまり、杖や介護が必要日常生活レベルになる年齢
その先に本当の寿命があります。
男性の寿命 81.41才
女性の寿命 87.45才
そんな方は、いつでもご連絡ください。姿勢が変わると、人生が変わる。
日本人、全員がフルマラソン完走できる身体を持っている世の中を目指し妄想してます。笑

仲野孝明(なかの たかあき)は、姿勢治療家®。1926年(大正15年)創業、100年の歴史を持つ仲野整體東京青山の四代目院長を務める。「姿勢が変わると、人生が変わる」を信条に、正しい姿勢と身体の使い方を伝える施術・指導を行う。
著書は7冊。代表作『調子いい! がずっとつづく カラダの使い方』(サンクチュアリ出版)ほか、姿勢と健康に関する著作を通じて、多くの読者に身体の使い方を伝えてきた。企業の健康支援にも力を注ぎ、法人向けに姿勢と身体の使い方を伝える「日本のオフィス健康プロジェクト(NOK)」を立ち上げた。
自身も38歳からランニングを始めた実践者であり、サハラ砂漠マラソン、アタカマ砂漠マラソン、UTMB(160km)、トルデジアン(330km)、IRONMANトライアスロンなどの過酷なレースを完走。2026年には治療院創業100周年を記念し、四日市から東京青山まで380kmを7日間で走る「7Days飛脚380」を完走した。臨床の知見と自らの身体実験を融合させ、ブログ・YouTube「姿勢の医学」・PODCAST「姿勢が変わると、人生が変わるラジオ」などで姿勢と身体の使い方を発信し続けている。





















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