2018-05-06

悪い姿勢が体と心に及ぼす影響


【悪い姿勢が体と心に及ぼす影響】

姿勢治療家®における究極の健康とは
6つの総合力(6ヘルス)であると考えています
【骨格】【精神】【食】【睡眠】【運動】【呼吸】

今回は【骨格】のお話

正しい姿勢とは、「体に負担の少ない姿勢」という事

姿勢が良いと
神経が通る穴がしっかりあいており
体や脳にきちんと信号を送る事ができます。

姿勢が悪いと
神経が通る穴が狭くなってしまい
神経が圧迫されて、体にきちんと信号を送る事ができません。

 

悪い姿勢が実際にどのように
影響してくるのかのお話をしようと思います

姿勢を悪くすると、背骨が曲がります。
背骨が曲がってしまうと、神経が圧迫されて
脳からの大切な情報や脳への情報が伝わらなく
なってしまう事により

骨の部位にもよりますが

・消化器系の不調(胃もたれ、便秘、胃痛など)
・生殖器の不調(生理痛など)
・肺の不調(息苦しさなど)
・心臓の不調(息切れなど)など

からだに影響を及ぼします。

あれっ!?
読みながら 姿勢を少しよくした方は
いらっしゃりませんか(笑)

もしもスマフォで記事を読んでいる場合は
前かがみの姿勢注意してくださいね!!

首に小学3年生を載せているほどの重みが
かかっていますので~

体を見直す時間は、人生を見直す時間です。
姿勢が変わると、人生が変わる。
姿勢治療家®仲野孝明

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